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2020.10.09

リペアとリフォームの違い 〜良いものを長く利用する〜

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こんにちは、街のリフォームメーカー の五十嵐です。

ここ数年ホームセンターでは、キズや復元関係の補修材が種類豊富になってきました。

DIYブームの影響もあると思います。皆さんにもリフォームまではする必要がないと思うけど凹みやキズを直したいなと思ったことがあると思います。

そこで本日はそのような方に必見なリペアについてご紹介します。

是非、最後までご覧ください^_^

リフォームとリペアの違い

そもそもリペアとはあまり良い気慣れない言葉だと思います。

リペアとは傷を修復する、元に戻す技術ことを言います。

リフォームとの大きな違いは取り替えなどをせず技術で復元、修復します。

そのため、低コストで修復することができ、モノを長く大切に使うことで環境にも優しいことが最大のメリットになります。

「今あるものを直して使う」ことは森林伐採やごみ問題、CO2増加などの環境問題の改善に繋がります。

リペア技術は、まだまだ一般的には認知されていない技術なので、リフォームを考えがちですが、ちょっとした修繕でしたらその必要はありません。

もっと解かりやすく説明すると、例えばお客様がお車を買ったとしましょう、そしてある時バンパーとフェンダーの部分をこすってしまった!
かなり目立つうえに放っておけば錆てきたりして見栄えが悪い、そこで直したいと言う場合

自動車板金屋等に持って行き修理の依頼をされると思います。
言い換えればリペアは住宅建材の板金屋と例えたらわかりやすと思います。

市販の補修材の限界

ここ数年ホームセンター等ではキズ、修復、復元関係の補修材が急増しています。
これはお住まいのキズ、変色、破損を何とかしたい方が非常にたくさんいらっしゃるのとDIYがブームになっていることが挙げられます。

しかし、これらの補修材を使用しても残念ながら難しいと思います。

試された方ならご存知なはずですが1~2cm程度のキズ、ヘコミを直せるかどうかでしょう。リペアのプロがこれらを用いれば別です。それでもこの程度の補修材では限界があります。
特にフローリングの補修は日々歩く所ですのでごまかし程度に補修しても早い段階で剥がれてきます。せっかく補修されてもかえって元の状態以上に美観を悪くなってしまう場合もあります。

終わりに

街のリフォームメーカー ではリフォームだけではなくリペアも対応しています。

お客様のあらゆるニーズの答えられますよう日々活動しています。

お家のことならなんでもお気軽にお問い合わせください^_^

ありがとうございました!!

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