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2017.03.20

横浜市旭区 内装、洗面化粧台、トイレ交換リフォーム

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横浜市旭区 G様邸

こんにちは!

街のリフォームメーカーの安西です。

本日、横浜市旭区のお宅で洗面化粧台とトイレの交換工事を行いました。

洗面化粧台とトイレを新しくしようと思っているので、一回見に来てほしいとご依頼いただきました。

既存の洗面化粧台はW750の物でしたので、同じサイズを提案しました。

しかし、ここで1つ問題があり、写真ではわかりづらいですが洗面化粧台の

すぐ左側に給湯器のリモコンとコンセントがあり、見た目的にもあまりよくないので

位置を変えること提案しました。

施主様からはずらさなくてもいいんじゃないか?

と質問されましたが、今後洗面化粧台のサイズを変えたいという話もあったので

提案させていただきました。

施主様も洗面変える時にクロスもまた張り直さないといけないから今がいいのかぁ。

と、ご納得して頂きました。

追加で床が床鳴りしているので張り替えたいとの事でしたので、

床がどういう構造で出来ているか簡単に説明し、床下地から張りなおすことになりました。

施工現場

洗面化粧台、トイレの解体後の写真です。

床もたわんでいたので、下地からやり直します。

床の下地が終了しました。

写真の真ん中奥の穴は洗濯機の排水管が通せるようにする為の穴です。

新しい洗面化粧台と内装の作業が終了しました。

洗濯機の下に敷く台ですが、こちらも新しい物になりました。

ところで、皆さんは洗濯機の下に敷く台の名前ってご存知ですか?

答えは洗濯パンもしくは防水パンといいます。

なぜこんなものが必要なのか?

それは、洗濯機の種類にもよりますが洗濯機には底辺部や内部に金属部分があります。

設置されている環境によってはその金属部分に結露が発生します。

その結露水を受け止めるために洗濯パンがあります。

結露として出る水の量はほんのわずかですが長年の積み重ねにより床下地を痛めてしまいます。

他には洗濯機の排水ホースからの水漏れです。

最近では昔ほど水漏れすることはなくなりましたが、可能性は0になったわけではありません。

集合住宅で水漏れが起きてしまったら階下の被害も補償しなくてはいけません。

なので、集合住宅では最初から防水パンが設置されているところが多いのはその為です。

トイレも交換終了です。

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